Online ISSN: 2189-0544 Print ISSN: 0037-1017
公益社団法人日本生化学会
Journal of Japanese Biochemical Society 90(6): 825-828 (2018)
doi:10.14952/SEIKAGAKU.2018.900825

みにれびゅう

Foxp3変異体の機能解析から明らかになった,制御性T細胞における転写因子BATFの重要な役割

東京大学大学院薬学系研究科免疫・微生物学教室 ◇ 〒113–0033東京都文京区本郷7–3–1

発行日:2018年12月25日
HTMLPDFEPUB3

This page was created on 2018-10-26T10:08:07.121+09:00
This page was last modified on 2018-12-13T18:06:51.988+09:00


このサイトは(株)国際文献社によって運用されています。